自家消費型太陽光発電

 電力は売電から自家消費へ 

今注目の!電力単価の軽減が見込める自家消費型太陽光発電システム

太陽光蓄電池LED 省エネ

電気代を下げて経費を大幅削減を実現。
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自家消費太陽光発電がお得?

自家消費率を低くすれば売電収入が増えることになりますが、売電単価が買電単価と変わらない程度までは下がってきている今は、自家消費率を低めるよりも、より建物内(工場・事務所)で消費して電気代を節約するメリットの方が高くなると考えられます。

自家消費型太陽光発電システムのメリット

電気代の方が売電単価より高くなる?

現状で既に一般家庭の電力会社からの買電単価は30円程度まで上がってきています。
電力自由化後は市場競争が激しくなることが期待されている一方で、全国一律で徴収される再エネ賦課金は毎年高くなることが制度の上で決まっているため、2016年度は2015年度比でプラス1.5円、その後も年度後追うごとに電気代の単価に数円ずつ賦課金が足されていき、全国的には電気代自体は高くならざるを得ないと考えることができます。

2016年度の売電単価が31円ないし33円なので、2017年以降売電単価が数円下がり、さらに買電単価が数円上がって売電単価を越した時点で、自家消費をする太陽光発電の方が有利になります。

自家消費型の太陽光発電導入で利用可能な補助金

そんな中、実は『地産地消型の太陽光発電導入を支援する補助金』があります。
それが、独立型再生可能エネルギー発電システム等対策費補助金です。

これは、店舗や工場などに10kW以上の太陽光発電を設置し、「売電はせず」に「すべて自家消費する(自分で消費する)」という形で導入した民間事業者に対して補助金を支給するというものです。

さらに、蓄電池の普及が進むことで、太陽光発電は自家消費が当たり前という世の中になっていくかも知れません。

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